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パーカッション・パフォーマンス
ビート・ジャック

2017年7月26日(水)19:00開演
三木市文化会館小ホール

Percussion Performance Beat JACK プロフィール

関西を拠点に活動する4人の打楽器奏者(池田安友子・内山光知子・高鍋歩・安永早絵子)により、2004年結成。
4人それぞれの個性を生かしたオリジナル作品や、ありとあらゆる世界中の愛すべき音楽を、素敵で楽しい打楽器音楽に変身させて演奏している。
打楽器、そして打楽器以外の日用品や身体を使ってのパフォーマンスや、観客参加型の即興パフォーマンスなど、唯一無二のステージは、老若男女問わず好評を得ている。
自主公演はライブハウスから始まり、2回目以降は伊丹アイフォニックホールで開催、今年8月には12回目公演の開催が決定している。
そのほかにも、学校公演、ファッションショー、子ども劇場主催コンサート、丹波の森国際音楽祭「シューベルティアーデたんば2010」、びわ湖ホール主催音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ2014」など、多数出演。

【メンバー】
池田 安友子
大阪芸術大学打楽器専攻卒業。現在ジャンルや国内外を問わず、年間150本を超えるコンサート・ライブ活動を精力的に展開している。また、最近ではパーカッションソロライブや後進の指導・ワークショップなども各地で行っている。
ストックホルムジャズフェスティバル、ロチェスタージャズフェスティバル等の海外公演、自身もメンバーのユニット「Colloid」ではメルボルンツアーを遂行し成功をおさめた。
またFried Prideや佐藤竹善など様々なアーティストのライブやレコーディング、Eテレ「シャキーン!」録音、演劇やミュージカルなど、多数参加している。
2013年5月 長野県白馬にてフィールドレコーディングしたパーカッションソロCD「こだま」発表。
銭湯から大ホールまで、楽器から楽器でないものまで、あらゆるオモシロイ音を生々しく届けるべく、 活動を広げている。
http://ayuko.jp

内山光知子
大阪音楽大学打楽器専攻卒業。第2回日本マリンバコンクール1位。マリンバ・カンパニー、うたとだがっき〒音のゆうびんきょくのメンバー。
全国各地の幼稚園、小学校、公共施設などの音楽鑑賞会で演奏、リズム講座での講師を務める。一児の母であり、子どもと一緒に楽しめるコンサートがしたい!と2013年より「親子で楽しむコンサート&ワークッショップ」を企画し、シリーズは5作目となる。母親目線で作るコンサートは毎回好評を博している。

高鍋 歩
愛知県立芸術大学卒業。桑原賞受賞。1996年、大阪市音楽団打楽器奏者として入団、以来、年間100回を越えるステージをこなしつつ、他オーケストラへの客演、全国各地でのクリニック、TV出演、レコーディングへの参加と、様々な場面にて活動中。
室内合奏団「アフター・アワーズ・セッション」メンバー、ピアノ、サクソフォンと打楽器による「トリオ・ジパング」メンバー。
大阪府立夕陽丘高校非常勤講師。関西打楽器協会運営理事。

安永早絵子
兵庫県出身。幼少の頃よりピアノ・作曲を学び、兵庫県立神戸高校にて打楽器と出会い、大阪音楽大学打楽器専攻に進む。
卒業後はオーケストラ・吹奏楽・アンサンブルなどで演奏活動する一方、自身の企画・考案・演奏によるワークショップやコンサートを数多く行う。その活動は、2011年秋、eo光チャンネルのドキュメンタリー番組『熱き人』で取り上げられた。
また作編曲活動にも取り組み、打楽器曲を中心に多数の作品を発表。神戸サンテレビ放送の音楽番組『花音』では、「兵庫ならではのさまざまな情景音をベースにして音楽に仕立てる」というテーマで、音楽製作・演奏を担当。
一方、自宅や学校でのマリンバ・パーカッションのレッスンにも力を入れており、毎年1月に開催する発表会は参加者多数で賑わっている。
現在、ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団 ティンパニ・打楽器奏者。打楽器デュオ「だがっきスイッチ」主宰。「なにわ《オーケストラル》ウィンズ」、パーカッション パフォーマンス「Beat JACK」、絵本オペラカンパニー「おぺろん」、「TOA Music Workshopアニマルコンチェルト」、フルートとのデュオ「エピスリー」各メンバー。
丹波の森国際音楽祭2010シンボルアーティスト。神戸布引音楽祭2014音楽プロデューサー。2016年度神戸市灘区民ホール主催「灘区内小学校への出張授業」アーティスト。
  



2014年度全米アカペラチャンピオン、国際的女性ボーカルグループ
ウーマン・オブ・ザ・ワールド Women of the World
2017年9月7日(木)19:00開演
三木市文化会館小ホール

ウーマン・オブ・ザ・ワールド プロフィール

ウーマン・オブ・ザ・ワールドは、インド、イタリア、日本、ハイチ/アメリカから集まった女性シンガーから成る国際的ボーカルグループ。繊細かつダイナミックなハーモニーに定評があり、2014年度全米アカペラチャンピオン、そして観客賞のダブル受賞という快挙を成し遂げる。
世界各国のフォークソング、アカペラソング、数々のオリジナルソングを演奏し、現在楽曲のレパートリーは27カ国語以上。ブルガリアのミステリアスなアカペラ曲から、アフリカン、ラテンなど心躍る軽快な楽曲、そしてインドや、トルコのエキゾチックな曲まで、世界中の文化、スタイルを取り入れたユニークなコンサートが好評を得ている。
これまでに、ニューヨークのカーネギーホール、 ブルーノート、アポロシアター、マサチューセッツ州会議事堂、 TEDxボストン等で演奏、歌手の矢野顕子、ハリウッド女優メリル・ストリープ、グラミー賞受賞シンガーのボビー・マクフェリンをはじめ、多くの著名人から賞賛を受ける。
また、ジェンダー平等と女性のエンパワーメントの推進を支援するイベントにも積極的に参加しており、女優エマ・ワトソンが親善大使を務める国連ウィメン(UN Women)とのコラボレーションや、ヒラリー・クリントン前米国務長官が設立したNGO、バイタル・ボイスのグローバル・リーダーシップ・アワードにて、クリントン氏を前に演奏するなど、音楽を通して平和のメッセージを伝えている。

<メンバー>
植田あゆみ (Ayumi Ueda)ボーカル
東京、足立区出身。4歳からシンガーソングライターの父と舞台に立つ。14歳の時に、NHKJrのど自慢大会でグランプリ獲得。これまでに、愛地球博、ニューヨークの国連教会で開催された被曝ピアノコンサート、カーネギーホールで行われたサマーコンサート等に出演し、ゆずの北川悠仁、シンガーソングライターの原田真二等、多数の著名アーティストと共演を果たす。ソロシンガー、Women of the Worldリーダー、サウンド/レイキヒーラー、を務める多彩な“癒し”アーティストとして、現在アメリカ、日本で活躍中。
www.almavoice.com

デボラ・ピエール(Deborah Pierre)  ボーカル
ハイチ共和国出身の両親の元、アメリカで生まれ育った24歳のシンガー、作編曲家。
これまでに、シンフォニーホール、ファニュエルホールなど世界的に有名なコンサートホールで演奏。クラシカルジャズ、ロック、伝統的なハイチ音楽など、多様な音楽ジャンルのエッセンスを取り入れ、オペラからゴスペルまで歌いこなす豊かな表現力に定評がある。 2014年バークリー音楽院卒業。作曲とパフォーマンスで学位を取得。

ジョージア・レノスト (Giorgia Renosto)  ボーカル
イタリア、トリノ出身。 弱冠17歳で、イタリアの音楽コンテスト、“Sanremo Giovani”にて Sanremoアカデミー賞受賞。これまでに、数々の受賞歴を持つアカペラグループ”L’una e Cinque”のメンバーとして活躍。さらに、ヨーローパ、アメリカにて数多くのミュージカルに出演。“婚約者”、“ ライト・イン・ザ・ピアッツァ”、“最も幸せな人”等で主要キャストを務め、その魅惑的な演技力、安定した歌唱力から、多くのファンに支持されている。現在、子供達の音楽教育を目的とした、自身のオリジナル音楽プロジェクト、”ビオレッタ”の制作を進めている。

アンネット・フィリップ (Annette Philip) ボーカル
インド出身の、シンガー、作編曲家、コーラス指揮者。 インド国内で最も大きく、多様な音楽アンサンブル、 Artist Unlimitedを設立。2011年より、バークリー音楽院ボーカル講師として就任。豊かな表現力と際立った歌唱力、そしてユニークな楽曲アレンジで多くの聴衆を虜にしている。また、アース・ウィンド・アンド・ファイアー メンバーの、フィリップ・ベイリーをはじめ、アイアート・モレイラ、 ジャック・ディジョネット、バリー・リー・ホールJR、ルー・ソロフ等、これまでに数々の著名ミュージシャンと共演している。
www.annettephilip.com
  



松田 昌のこれがピアニカだ!in 三木
2017年11月22日(水)19:00開演
三木市文化会館小ホール

<出演者プロフィール>

松田 昌(ピアニカ)
兵庫県宝塚市生まれ。東京芸術大学作曲科中退。
第10回インターナショナル・エレクトーン・コンクールでグランプリを受賞。その後、キーボードアーティスト・作曲家として、国内外での演奏活動を中心に、映画・テレビ番組の音楽制作・ミュージカルの作曲などに活躍。
2006年、ピアニカのアルバム「ピアニキストMASA」をジャズピアニスト佐山雅弘とのデュオでリリースし、ピアニカによるライブを全国展開し、テレビラジオに出演。
ピアニカを吹く面白教授として注目を集めている。ピアニカ歴は35年以上。特にこの10年は研鑽に余念がない。
ストラップで吊って両手奏法を開発することで鍵盤ハーモニカのソロ楽器としての可能性を飛躍的に発展させ、循環呼吸をマスターして和音奏法の可能性を広げ、タンギングの多様性を追求して微妙な表現を獲得するなど、さらなる表現の可能性を追求している。
オリジナル作品・ブラジル音楽・ジャズなどを中心としたライブ活動など精力的に演奏活動を行うかたわら、鍵盤ハーモニカ曲集を出版し、全国でセミナーを開催したり、東京・大阪・名古屋のピアニカ教室で、後進の指導にも力を注いでいる。
2017年4月には、CD「神様の住む島」松田昌ベストアルバムや「マサさんの大好きな鍵盤ハーモニカ」が出版される。
世界中にピアニカ愛好者を増やしたい!と願っている。
名古屋音楽大学客員教授
【出版物】
CD「ピアニキストMASA」(ヤマハミュージックメディア)
新譜「神様の住む島」松田昌ベストアルバム(MASAミュージックプラン)
教本「たのしい鍵盤ハーモニカ」「すてきな鍵盤ハーモニカ」(音楽之友社)
「マサさんの さあ!はじめよう鍵盤ハーモニカ」「音楽トレーニング」
「絶対!うまくなる鍵盤ハーモニカ100のコツ」「マサさんのこれぞ!鍵盤ハーモニカ」
新刊「マサさんの大好きな!鍵盤ハーモニカ」(以上ヤマハミュージックメディア)
http://www.masa-mp.com/

中島 徹(ピアノ)
1964年芦屋市生まれ。神戸市出身。
大阪教育大学・特設音楽課程在籍中より演奏活動開始。
ジャズに始まりラテン、ブラジル音楽にも傾倒、関西と関東を軸に幅広い音楽性でさまざまなジャンルのあまたのバンドやセッションに関わる。
2001年・2012年、自己のリーダープロジェクト“はぽにやす”でヨーロッパ7ヵ国10都市にて公演、好評を博し文化交流の大役を果たす。(国際交流基金派遣)
2007年、CD付きソロピアノ楽譜集「プロフェッショナル・ジャズ・ピアノ」(スタンダードジャズ曲集、ヤマハミュージックメディア)を出版。
その他、CD参加も多数。
関西の老舗名門ビッグバンド『アロージャズオーケストラ』にはトローンボーン奏者として長年在籍中。
http://www.customnet.jp/n-toru/

黒田和良(ドラム、パーカッション)
1971年大阪生まれ。愛知学院大学にてSINGING ALL STARSに入部しドラムを始める。
大学卒業後東京代々木に在る、PAN SCHOOL OF MUSICに入学、斉藤純氏に師事する。2年時に1年次の成績により小林亜星より奨学金を授与される。
卒業後名古屋に帰り名古屋のミュージシャン納谷嘉彦(p) 小濱安浩(ts) 和田直(g) 水野修平(p) 後藤浩二(p)らのバンドに所属し、現在多数のバンドのレギュラーとして活躍。
現在、名古屋音楽大学の講師、毎日文化センター、中日文化センター講師、K's Drum school校長、ボーカル・ギター・ベース・ピアノ・サックス・ドラムのアンサンブルスクールComuz校長、K's presents 代表を務めている
http://kurodakazuyoshi.com/
  






松野 迅 ヴァイオリンコンサート
2018年1月30日(火)[昼]13:30開演 [夜]18:30開演 ※2ステージ
県立三木山森林公園音楽ホール

<出演者プロフィール>

松野 迅(ヴァイオリン)
大阪生まれ。8歳よりヴァイオリンを始め、13歳の時に協奏曲のソリストとして起用されたのが音楽界へのデビュー。
1978年、京都市立芸術大学音楽学部に入学。岩淵龍太郎氏のもとで研鑽を積む。在学中もリサイタルや室内楽で国内各地に足跡を残している。
卒業後は日本国内にとどまらず、ヨーロッパやアジア各地でも活発に演奏活動を行っている。年間数十回に及ぶリサイタルは、表現力豊かな演奏と、曲間のトークが好評を博し、数多くのファンを世界各地に生み出し続けている。 
演奏活動はリサイタルのほかに、国際的に活躍するアーテイストとの室内楽の共演や録音、オーケストラとの協奏曲、国内外のテレビやラジオへの出演、レコーディングを行うかたわら、1984年より音楽祭〈室内楽inn〉(白馬)を毎夏主宰している。
さらにトークのみの講演も数多く行い、幅広い活動をこなしている。中では「九条の会」講師陣のひとりとして、“平和”をテーマにコンサート形式や講演を重ねている。
チャリティコンサートやボランティアコンサート、さらに学校や各種施設や病院など、コンサートホール以外での演奏活動も、ヨーロッパとアジアの各地で精力的に取り組み、高い社会的評価を得ている。
作曲や編曲も手がけ、作品を演奏や楽譜集により発表している。主な作品に『ながれ星』『わすれなぐさ』、歌曲集『六甲のふもとで』、歌曲集『小さなおはなしの旅』など。主な編曲作品に『すみれ』『荒城の月』『宵待草』『茉莉花(ジャスミン)』『シンドラーのリスト』『ジェルソミーナ』など。一般社団法人日本音楽著作権協会会員。
エッセイストとしても、新聞・雑誌への執筆を数多く行い、エッセイ集が出版されている。著書に『銀月に躍るユーモレスク』『しなやかにフェルマータ』(かもがわ出版)、『すみれの花かご』『風の五線紙』(未來社)。
数多くのCDを録音しており、最新は2014年5月には、CD『カザルスへのオマージュ』(音楽センター)がリリースされ、P.カザルス作曲「ピアノとヴァイオリンのためのソナタ ニ長調」が本邦初録音として収録されている。
http://www.m-jin.com/

たしまみちを(ギター)
ギター・デュオ・グループ『ドゥーズ・コルデ』のギタリスト。平倉信行と共にクラシック、ブラジルのショーロ、ピアソラなどの演奏で活動している。 ブラジルのミュージシャン、エヴァンドロ、ネルソン・サルジェント、デオ・ヒアン、シェン・リベイロ、エンヒキ・カーゼス、などのツアー及びレコーディング、各メディアなどに出演。ブラジルの伝統音楽“ショーロ”のグループ“ホーザ・ホーシャ”のメンバーとしても活動中。また「沢田知可子」「米良美一」「ピーター」「秋元順子」他、アレンジ、サポートなども多彩に手がけている。ギター教本などの著書や曲集のアレンジも数多く、幅広いジャンルで活躍中。
http://douzecordes.at.webry.info/
  




うないぐみ 沖縄のこころのうた
2018年3月26日(月)18:30開演
三木市文化会館小ホール

うないぐみ プロフィール

沖縄民謡の古謝美佐子、宮里奈美子、比屋根幸乃、島袋恵美子の4名からなる女性グループ。「童神」で知られる古謝美佐子を始め初代ネーネーズに在籍した宮里、比屋根に加え、かねてから親交のあった島袋が参加して2014年から正式に活動を始める。「うない」とは沖縄方言で「姉妹」の意味。4人とも沖縄民謡に精通した実力派民謡歌手の集まりで、4名のユニゾンとともに各メンバーのソロも演唱する。レパートリーも伝統的な沖縄民謡からオリジナル曲、カバー曲まで多種多彩。2014年暮れに全国5カ所で単独ソロデビューコンサートを行い2015年1stアルバム「うない島」を一般発売。最新作は2015年10月発売の坂本龍一氏とのコラボシングル「弥勒世果報-undercooled」。プロデューサーは佐原一哉。
http://www.unaigumi.com/
  



2017年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第158回 2017-05-17 マリオネット ポルトガルギター&マンドリン

2016年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第157回 2017-03-27 トルヴェール・クヮルテット
with小柳美奈子
サクソフォン四重奏&ピアノ
第156回 2017-01-22 神田 将(ゆき) エレクトーンリサイタル
第155回 2016-11-11 白崎映美
&東北6県ろ〜るショー!!
ロック
第154回特別 2016-08-25 沢田研二 LIVE2016 "un democratic love"
第153回 2016-05-20 DON ALMAS スパニッシュギターユニット
第152回 2016-04-01 宝塚笛の会 ヴィオレット リアン フルートアンサンブルコンサート
第151回 2016-02-08 天鼓 -TENKUU- 民族楽器ユニット

2015年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第150回 2015-12-02 桂米朝一門会 出演:桂米團治、桂南天、桂米紫、桂米輝
第149回 2015-10-26 LAST TANGO タンゴ
第148回 2015-08-21 南 里沙 クロマチックハーモニカコンサート
第147回 2015-06-12 金子三勇士 ピアノリサイタル
第146回 2015-04-03 宝船 アカペラコンサート
第145回 2015-02-19 高橋竹童 津軽三味線コンサート

2014年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第144回 2014-12-04 民族歌舞団 花こま 車人形「佐倉義民伝」、他
第143回 2014-10-01 ティート・ロサーダ・フラメンコ舞踊団 フラメンコ
第142回 2014-07-25 ブラックボトムブラスバンド ニューオーリンズスタイルのブラスバンド
第141回 2014-06-23 MAYA フォルクローレ
第140回 2014-04-25 神田 将(ゆき) エレクトーンリサイタル
第139回 2014-02-21 揺-yura- オカリナデュオ 他、岡崎泰正(guit.)、田中良太(perc.)

2013年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第138回 2013-11-18 林 裕 チェロリサイタル ピアノ/稲垣聡
第137回 2013-09-27 普天間かおり 沖縄出身シンガーソングライター
第136回 2013-08-07 エピゾ・バングーラ&ファミリー アフリカ・ギニア民族音楽
第135回 2013-06-14 ヨーラン・モンソン(スウェーデン)&ドレクスキップ(日本) 北欧・白夜祭コンサート
第134回 2013-04-08 カルメン・マキ ポピュラーシンガー 他、太田恵資(vn)、吉田桂一(p)
第133回 2013-01-31 松元ヒロ スタンダップコメディー

2012年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第132回 2012-11-16 ジャミン・ゼブ コンサート ジャズコーラス
第131回 2012-09-27 新井深絵 ソウル&ゴスペルライブ
第130回 2012-08-02 栗コーダーカルテット リコーダー、ウクレレ、チューバ、太鼓、etc.
第129回 2012-06-25 フンフルトゥ ロシア連邦トゥバ共和国伝統音楽
第128回 2012-04-18 吉田誠クラリネット・リサイタル ピアノ:佐野隆哉
第127回 2012-02-22 桂吉弥独演会 出演:桂吉弥、桂しん吉、桂優々

2011年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第126回 2012-01-12 Dream Winter Concert 安藤史子フルート&ジャズピアノトリオ
第125回 2011-09-28 長谷川きよし&パトリック・ヌジェ 〜人生という名の旅〜
第124回 2011-07-29 キングコロンビア 1930年代のスウィングジャズ
第123回 2011-06-16 北川翔×大田智美 バラライカとアコーディオンの調べ
第122回 2011-04-08 関西フィル・弦楽アンサンブル 弦楽器奏者9名によるアンサンブル
第121回 2011-02-21 アレ・メッレル・バンド 世界紀行バンド〜スウェーデン発

2010年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第120回 2010-12-03 桂吉弥独演会 出演:桂吉弥、桂ちょうば、桂鯛蔵
第119回 2010-09-27 ムシカ・ベネソラーナ“アオンダ” ベネズエラ音楽
第118回 2010-08-04 田尻洋一 ピアノリサイタル
第117回 2010-06-11 菅原洋一&英介 父と子のコンサート
第116回 2010-04-12 関西フィル・ブラス・セクション 金管楽器奏者11名によるアンサンブル
第115回 2010-02-19 アラビンディア アラブ音楽とインド音楽の融合

2009年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第114回 2009-11-28 佐々木秀実 シャンソン
第113回 2009-10-28 松野迅 ヴァイオリンリサイタル
第112 回 2009-08-28 チュラマナ 新時代のアイランドミュージック
第111回 2009-06-19 田村麻子 ソプラノリサイタル
第110回 2009-04-13 はじめにきよし 癒し系アコースティック・デュオ
第109回 2009-02-06 エンキ(閻杰) 中国琵琶コンサート

2008年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第108回 2008-11-27 SHANACHIE 北欧伝承音楽の世界
第107回 2008-09-17 スヴェング ハーモニカ・カルテット
第106回 2008-08-06 韓国民族芸術団クンドゥル サムルノリ、テドンノリ、マダン劇
第105回 2008-06-07 林隆三 朗読とトークとピアノ
第104回 2008-04-18 宝船 アカペラ
第103回 2008-02-21 桂雀々独演会 出演:桂雀々、桂歌之助、桂しん吉

2007年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第102回 2007-12-08 宗次郎 クラシカル・アンサンブル
第101回 2007-09-21 クリストファー・ハーディ&新谷祥子 パーカッションデュオ
第100回 2007-07-25 松元ヒロ スタンダップコメディ
第99回 2007-05-24 まり遥 ポピュラーシンガー
第98回 2007-04-04 アブデル=ラーマン・エル=バシャ ピアノリサイタル
第97回 2007-02-26 国本武春 浪曲弾き語り”ザ・忠臣蔵”

2006年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第96回 2006-12-20 ナターシャ・グジー ウクライナの歌姫
第95回 2006-11-13 エルネスト・カブール&木下尊惇 ボリビア民族音楽
第94回 2006-09-07 大蔵流 狂言の夕べ 出演:千五郎、七五三、正邦、茂、松本薫、島田洋海
第93回 2006-07-15 寺内タケシ&ブルージーンズ エレキギター
第92回 2006-04-14 TRIO ACCORD ピアノトリオ
第91回 2006-02-13 坂田美子 薩摩琵琶の夕べ

2005年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第90回 2005-11-28 千住真理子 ヴァイオリンリサイタル
第89回 2005-09-15 横田年昭 アコースティックジャズアンサンブル
第88回 2005-07-09 スバンホルム・シンガーズ スウェーデン男声合唱団
第87回 2005-05-30 タブラトゥーラ 古楽器アンサンブル
第86回 2005-04-13 遠藤伸子 シャンソンリサイタル
第85回 2005-02-26 かとうかなこ クロマチックアコーディオン

2004年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第84回 2004-12-15 マリオネット ポルトガルギター&マンドリン
第83回 2004-10-28 稲本響 ピアノ/ポピュラー
第82回 2004-09-24 許可 中国二胡/クラシック
第81回 2004-07-10 ダ・カーポ ポピュラー
第80回 2004-04-26 桂吉朝 落語
第79回 2004-02-19 松岡みやび ハープ/クラシック

2003年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第78回 2003-12-08 沢知恵 ピアノ弾き語り
第77回 2003-10-03 伍芳 中国古筝
第76回 2003-07-24 春待ちファミリーバンド ジャグバンド
第75回 2003-05-03 太鼓衆団 輪田鼓 和太鼓
共演:語り常田富士男
第74回 2003-03-12 魅惑のスクリーン・ミュージック 秋満義孝(ピアノ)
仁科愛(エレクトーン) 他フォーク
第73回 2003-01-23 高石ともや フォーク

2002年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第72回 2002-11-16 2台のピアノによる
アルゼンチンタンゴ
ミゲル・アンヘル・バルコス(ピアノ)
ダニエル・サンチェス(ピアノ) 他
第71回 2002-09-13 大萩康司 ギター/クラシック
第70回 2002-08-02 普天間かおり ポピュラー
第69回 2002-06-20 高橋竹童 津軽三味線
第68回 2002-04-24 上松美香 アルパ
第67回 2002-02-04 佐山雅弘トリオ ジャズ

2001年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第66回 2001-12-17 COCORO*CO ゴスペル
第65回 2001-10-10 マリオネット ポルトガルギター&マンドリン
第64回 2001-08-22 キューバ・ラテン・バンド
"ニウルカとその仲間たち"
キューバ/ポピュラー
第63回 2001-07-06 音楽のたのしみPart3
語り:長谷川武久
大平記子(フルート)・佐々木祐子(ピアノ)
第62回 2001-05-25 デューク・エイセス ポピュラー
第61回 2001-03-05 大蔵流狂言の夕べ 茂山千五郎
茂山千三郎、他

2000年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第60回 2000-12-04 山下洋輔 ピアノ/ジャズ
第59回 2000-10-13 松本真理子 マリンバ/クラシック
第58回 2000-09-08 アンデスの風 プカソンコ フォルクローレ
第57回 2000-07-05 ペギー葉山 ポピュラー
第56回 2000-04-21 和波孝禧 ヴァイオリン/クラシック
第55回 2000-02-03 薗田憲一&デキシーキングス デキシーランドジャズ

1999年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第54回 1999-12-04 桂南光 落語
第53回 1999-10-08 ロシア・ジプシー・アンサンブル 民族音楽
第52回 1999-07-30 楊興新 中国二胡
第51回 1999-06-04 国本武春 浪曲ロック
第50回 1999-04-17 スプリングリラックスコンサート 松村雅美(ソプラノ)・粂井謙三(マンドリン)
杉浦知美(ギター)・松村和美(チェロ)
第49回 1999-02-12 ピアニスターHIROSH ピアノ/ポピュラー

1998年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第48回 1998-12-14 上野の森ブラス 金管五重奏
第47回 1998-10-22 音楽のたのしみPart2
語り:長谷川武久
荒庸子(チェロ)・平井敬子(ピアノ)
第46回 1998-08-26 ルイス・エンリケ・メヒア=ゴドイ ニカラグア/フォーク
第45回 1998-05-29 二代目高橋竹山" 津軽三味線
第44回 1998-03-22 ベトナム民族アンサンブル
"バ・フォ"
民族音楽
第43回 1998-02-04 大須賀ひでき フォーク

1997年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第42回 1997-11-24 中国京劇院「孫悟空」 京劇
第41回 1997-09-05 佐山雅弘トリオ ジャズ
第40回 1997-07-12 トライトーン アカペラ
第39回 1997-05-23 ヴィクトル・ロドリゲス ピアノ/クラシック
第38回 1997-03-03 マルセ太郎 スクリーンのない映画館
第37回 1997-02-01 高橋忠史 フォーク

1996年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第36回 1996-12-15 アンサンブル・ヴァンヴェール バロック室内楽
第35回 1996-10-04 遥かなるシルクロードの調べ 張暁輝(笛)、費堅蓉(三弦・琵琶)・
劉月寧(揚琴)、宋雲(二胡)
第34回 1996-08-23 沖縄のうたと踊り 民族音楽
第33回 1996-06-22 島本弘子 シャンソン
第32回 1996-05-23 桂米朝 落語
第31回 1996-02-16 吉川二郎 コンサートフラメンコギター

1995年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第30回 1995-12-06 戸田義明 ピアノ/ポピュラー
第29回 1995-10-28 キューバ・ラテン・アンサンブル
エレーナ・ブルケ&グルーポ・ライソン
民族音楽
第28回 1995-08-18 音楽のたのしみ
お話:長谷川武久
幸田聡子(ヴァイオリン)・米川幸余(ピアノ)
第27回 1995-05-20 伊藤多喜雄 民謡ロック
第26回 1995-03-26 デューク・エイセス ポピュラー
第25回 1995-02-09 桂枝雀 落語

1994年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第24回 1994-11-12 モンゴル民族アンサンブル
"ターリン・ドゥーラル"
民族音楽
第23回 1994-09-24 ニコライ・デミジェンコ ピアノ/クラシック
第22回 1994-08-04 中沢桂 ソプラノ/クラシック
第21回 1994-06-08 山形由美 フルート/クラシック
第20回 1994-04-16 八木啓代 ラテン音楽
第19回 1994-02-19 民族歌舞団 花こま 民族音楽

1993年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第18回 1993-12-22 松本真理子 マリンバ
第17回 1993-10-11 ベトナム民族アンサンブル 民族音楽
第16回 1993-07-22 高橋忠史 フォーク
第15回 1993-05-29 桂米朝 落語
第14回 1993-03-04 リューボフ・チモフェーエワ ピアノ・クラシック
第13回 1993-01-23 邦楽 花しょうぶ 人見勇三、広木房枝

1992年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第12回 1992-11-18 島本弘子 シャンソン
第11回 1992-09-17 遥かなるシルクロードの調べ 張暁輝(笛)・隋紅(琴)
第10回 1992-08-10 薗田憲一&デキシーキングス デキシーランドジャズ
第9回 1992-06-20 ロシア共和国アンサンブル
"カラゴト"
民族音楽
第8回 1992-03-14 中村由利子 ピアノ/ポピュラー
第7回 1992-01-20 桂枝雀 落語

1991年度
回数 例会日 アーティスト 内容・ジャンル等
第6回 1991-12-04 ソル・ナシェンテ フォルクローレ
第5回 1991-09-28 前嶋園子 ピアノ・クラシック
第4回 1991-08-21 会沢芽美 平和コンサート
第3回 1991-05-25〜30
※他の会場へ参加
ウラル・コサック・民族アンサンブル 民族音楽
第2回 1991-04-05 高石ともや フォーク
第1回 1991-02-02 松本真理子 マリンバ・クラシック